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Coupe du Japon 滋賀・朽木大会写真



チームメンバーリザルト
エリート男子(出走66名)
Suzuki Tomoyuki    11位完走
Tachibana Nobuki   49位 -4Lap
Fuji Takuya       62位 -5Lap
Matsuda Kentaro    63位 -5Lap

エリート女子(出走11名)
Suzuki Mikako      9位 -2Lap

アドバンス男子(出走39名)
Kitajima Atsushi    3位完走・表彰台!

チャレンジ男子(出走42名)
Abe Takuya       26位 -1Lap

エリート男子Suzukiは昨シーズン終盤の好調そのままな形で久しぶりに開幕戦を良い結果で走り切りました。
昨年のランキングによってエリートから降格したアドバンス男子・Kitajimaは2位までに与えられる昇格権利を目指しスタート、長い登りと強風に苦しめられて一時は10番台まで後退したものの徐々に上げて行ってゴール手前のスプリントで前走者を差し切ってギリギリ表彰台、エリート復帰は次戦以降に持ち越しとなってしまいました。


次戦は来週末15日に愛媛県八幡浜市、リオオリンピックの代表選考会を兼ねたUCI公認レースとなります。


昨日の写真

茨城県常陸太田にあるふるさとの森マウンテンバイクコースに行ってきました。




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MERIDA・SCOTT・LOOK・ORBEA・TIME・CINELLI・FOCUS・NINERなどなど
ロードもMTBも一緒に走りましょう。
横浜駅西口、浅間下交差点近くのスポーツバイクショップ・サイクラリー喜輪
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大人も子供も泥んこ遊びな1日  メリダ・ミヤタカップ2015

天気予報の予定通り午前中からパラパラ降り始めた雨でどんどんコースコンディションが悪くなる中、総勢30名ほどで参加したメリダカップは全員ケガなく表彰台に上るおまけ付きで1日ワイワイ楽しめました。


普段のトレイルライドでは路面保護の観点から雨の日など路面コンディションが悪いであろう時には出かけないので、ニュルニュル泥んこ路面を走る経験はなかなかありません。当店メンバーさん達もほとんどの人が過去最悪のコースコンディション(私的には過去にはもっと酷い状況だったことが何回もあるので何とも思いませんでしたけどw)・・・それでも皆さんチュルチュルニュルニュル路面を「わぁ~~」とか「おぉぉぉ~」とか奇声を上げながらも楽しんでいたようです。

もちろんイベントなので好天になるに越したことはありませんが、これもマウンテンバイク。
普段できない、子供だってパパママに怒られちゃうくらい泥まみれになって皆で笑って楽しめる、一つ経験値アップでMTBの楽しさがさらに広がったのではないでしょうか。

こんな悪天候時こそ大変なのは運営側、我々には走らないという選択肢もある中で勝手に遊んでいるわけで・・・・
ホント、運営に携わったすべての人達には感謝です。

今年は2泊3日の強行スケジュールで世界選手権10回チャンピオンになっているガンリタ選手がノルウェーから来日。

時差ボケと移動疲れの上に雨で寒くてというなか、朝のキッズレースから午後のメインレースまで終始笑顔で一緒に走り回ってくれました。

声をかければいつでもどこでもサインや写真にも応じてくれて、今年も真のプロフェッショナルなホスピタリティを魅せてくれました。



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ロードバイク、MTBを始めてみたいと思ったら、まずはお気軽にご相談ください。
横浜駅西口浅間下交差点近く、メリダとスコットがメインの自転車屋です。
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時間経っちゃいましたが、南魚沼行ってきました。

先日皆で行ってきた南魚沼グルメライド。
初日は奥只見ダムに観光行ったりでノンビリ過ごして温泉に癒されて、
大会当日は少しお天気よくなかったですが雨には降られることもなく美味しいものいっぱいエイドステーションで出していただいてお腹いっぱいのままの100㎞サイクリングでしたw

もう既に来年も行こうと話が出てますので今年行けなかった方も来年は是非ご一緒に。


野辺山に行ってきました。

土日は昨年も行ったシーナックキャビンに遊びに行ってきました。

昨年はロードとMTBの2班に分かれて走りましたが、今年はMTBオンリー。
2日間標高1500m付近でたっぷり遊んでたっぷり食べての大人の夏休み、MTBほぼほぼ初体験の女性二人も森の中をしっかり楽しめたようです。



楽しみ過ぎて写真少なめですw


2016 MERIDA マウンテンバイク

当店ではこの数年スポーツバイクの入り口がロードバイクだった方達がMTBもやってみようかなとご来店いただくケースが増えています。
今はランプレの影響からロードバイクブランドとしての認知度も高まったMERIDAですが、MTBはそれ以前よりマルチバンメリダバイキングチームの活躍などもあって本場ヨーロッパでは絶大なシェアを誇っています。

走り方遊び方に合わせて様々なカテゴリーのモデルをラインアップしてますよ。



まず何と言っても注目度No1はNINETY-SIX。
TEAMモデルの写真は以前ドイツでの発表の時にもアップしましたし、こちらはフロントトライアングルにカーボン、スイングアームにアルミを採用したフレームにシマノnewXT仕様のモデルです。

フレームサイズSとMに27.5インチホイール、MとLサイズに29インチホイールの設定があります。
Mサイズは2種類のホイールサイズから選べることになりますが、もちろんフレームは別設計になっていて単にホイールを換えただけではありません。
2016年お勧めのXCレーシングマシンですよ。
NINETY-SIX 7.XT   または   9.XT     税抜き429,000円

当店でも遊びに出かけるふじてんリゾートや富士見パノラマなどで大活躍してくれる前後140㎜ストロークのオールマウンテンバイク。
サスペンションに余裕があるので下りを安心して楽しめる反面、登りもしっかりこなしてくれる1台です。
ONE-FORTY 7.900     税抜き469,000円

15年モデルは人気で早い時期に無くなってしまったONE-TWENTY。
16年は更に軽量化を進めたフロントカーボンのモデルも追加されたのでより一層トレイルでの快適性を満喫させてくれるかと思います。
写真は鮮やかなパールグリーンのアルミミドルグレードのシマノXT仕様モデル。
上のONE-FORTYもそうですが、この位派手派手の方が気持ちも盛り上がりますよね、、、とは私だけの好みかなぁ?笑。
ONE-TWENTY 7.XT Edition    税抜き309,000円


ハードテイルのBIG NINE、BIG SEVENシリーズはフレームに変更はありません。
トップモデルの9000はチームカラーではありませんがチームが使用しているのと同じCF5フレームにシマノXTRとなっています。
ヨーロッパ各国から要望が多かったようでチームカラーを採用しているTeamモデルは1つフレームグレードを落としてスラムXX1仕様でお値段控えめ設定で発表となりました、、、まぁそれでも税抜き600,000円ですけど。
マウンテンバイクXC界の女王ガンリタ選手が今年のマラソン世界選で優勝し世界選手権通算10勝目をあげたのもBIG NINE teamです。


2016 MERIDA ロードバイク

1台1台の詳しいことはお店でじっくりご説明させていただくとしてとりあえず写真だけアップします。

8月末日まで早期ご成約特典をご用意してお待ちしております。

身長150㎝位から160㎝未満の方向けのモデルが今までアルミだけでしたが、RIDE3100というCF2カーボンフレームモデルが登場です。カラーは人気のランプレチームカラーと落ち着いたシルバーの2色展開です。
RIDE 3100     シマノ105仕様   税抜き 189,900円


フレームフォークセット(税抜き329,000円)で985gという軽さを誇る新型スクルトゥーラのトップモデル。
メリダヨーロッパR&Dセンターの開発力をフルに注ぎ込んだ1台は完成車重量が5.8㎏(サイズ56)と量産世界最軽量モデルになりました。
SCULTURA9000  税抜き1,200,000円
9000に使用しているCF5フレームは実際UCIレースを戦うのには軽くすることで犠牲にしている部分もあるため、各部剛性などを含めてランプレの選手が求める形になったのがこのCF4フレームを使用したスクルトゥーラteam、コチラのフレームも必要十分に軽量で、リアクトと同じ考えの元デザインされたシート、ダウンチューブなどにより空力特性に優れたモデルに仕上がっています。
SCULTURA Team   税抜き830,000円 (フレームセット税抜き269,000円)

REACTO 4000
15年エアロロードバイクの中でも人気だったリアクト、16年モデルもカラー変更だけでフレームには変更がありませんので現行車乗られている方もご安心ください。



*広角レンズで撮影しているため写真の縦横比が変に見えてしまうことをご了承ください。


昨日の写真と動画