Category » 商品紹介

SPECIALIZED  DIVERGE Comp Carbon

スペシャライズドの新設計DISCロードが入荷してきました。

シクロクロスモデルよりも低重心で安定感があり、快適性にも優れているので長距離ライドに向いたバイクです。

油圧DISCブレーキはタッチが軽く、天候に左右されない制動力があるので、突然の雨でも安心ですし長い峠の下り坂などでもブレーキを握り続けることでの握力低下を防いでくれますからハンドリングにより集中できますよ。
また32cという太めのタイヤを履かせることができるのでクッション性とグリップ力が向上することでの疲労軽減と安心感もロングライドの強い味方になってくれるはずです。

DIVERGE  Comp Carbon      359,000円(8%税込)


MERIDA 試乗車来てます第2弾

本日から25日(土)まで下記の4台の試乗車をお試しいただけます。

MTB
NINETY-NINE.9 XT  サイズ39

ONE-TWENTY 7.XT Edition  サイズ41

Road
REACTO5000  サイズ52

RIDE7000  サイズ47
各モデルの詳しいことはお店でじっくりご説明いたします。
実際に見て触って乗っていただける機会ですので是非お気軽にどうぞ。
お渡しできるカタログは11月になってしまうみたいですが、web上にはpdfで2015カタログがありますので細かいスペックなどの確認にどうぞ。MERIDA2015カタログ

今後も順次モデルを入れ替えて試乗車を置いていく予定ですので、ご希望の車種がありましたらお声かけください。
(ただしカタログに載っている全てのモデルがあるわけではありませんので予めご了承ください)


メリダ試乗できます。

台風がまた来てますが、明日明後日はまだお天気大丈夫そうですね。
_1_2.JPG
_2_2.JPG _3_2.JPG _4_2.JPG
 

MERIDAのロードバイク試乗車、
REACTO4000 サイズ50
SCULTURA5000 サイズ47
SCULTURA4000 サイズ47
12日(日)までお試し可能ですのでお気軽にどうぞ。

来週はまた別のモデルの試乗車をご用意する予定です。
メリダ2015をお考えで実車を『見てみたい』『乗ってみたい』というモデルがありましたらMTB、ロード問わずご相談ください。
全てのモデルがあるわけではありませんがメーカー側と調整してなるべくご希望に添えるようにいたします。


スペシャライズド サドル入荷です。

今回入荷のモノは一応MTB向けで出てますが、サドルはお尻にあっていればロードに使っていただいて何か問題があるわけではありません。
逆にロード向けと出ているものはMTBに使おうとするとチョッと不都合な場合もありますけど・・・

PHENOM(フェノム)はスペシャライズドのMTB完成車の多くに採用されているモデルですが、前後への移動がし易く登坂時に前乗りになった時にもしっかりお尻を支えてくれるので私もバイクはあちこちのものを乗りますがサドルは全てコレ。

S-WORKS PHENOM Carbon
26,500円
PHENOM Expert
16,200円


スペシャライズド シューズ入荷

まだ早すぎでしょという声が聞こえてきそうですが冬用防寒ロードシューズ、DEFROSTER Road。
ホントに寒くなってからだと完売してしまうことが予想されますのでシューズカバーが面倒だなと感じていた方は今のうちにご用意をお勧めします。実際シューズカバーするよりも暖かいですし何より靴の脱ぎ履きが楽ですよ。
25,500円(8%税込)

MTBだけでなくロード乗られる方にも歩き易さで人気のRIME Expert MTB。
ソールは登山靴にも使われるビブラムソールですので滑りにくいのでオススメの1足です。
19,000円(8%税込)

S-WORKS XC MTB
15年はモデルチェンジはしていませんが、ワークスチームが履いている新色入荷です。
軽さとBOAシステムよる抜群のホールド感、アッパーが足を包み込んでくれる感覚でレーシングシューズですが長時間履いていても苦になりませんよ。
40,500円(8%税込)


MERIDAオールマウンテン系サドル高

ONE-Forty 7(140mm)、ONE-Sixty 7(160mm)の2車種4モデルには全て標準でコマンドポストがアッセンブルされています。
走行中でもワンタッチでサドルを下げたり伸ばしたりできるので、巡航時のペダリング効率を考えた自分の高さにしていても上り下りの時に1回1回自転車から降りてサドルの上げ下げをする必要から解放される便利グッズ、最近ではクロスカントリーの選手でも使用していたりするんですよ。

ただし、伸縮する部分は当然フレームには差し込めませんので自転車買ってサドルの高さを合わせようとした時の最低サドル高は普通のシートポスト使用時とは同じフレームでも変わってきます。
一般的なフレームですとフレームサイズ38ならシートチューブ長が38cm、これにポストの櫓とサドルの厚みで8cm前後プラスした長さが一番サドルを下げた高さになるはずです。
対してコマンドポストはメーカー、モデルによっても異なりますが、22cm前後(ポスト可動部+サドル)はシートチューブから出た状態になります(下の表でサイズが一緒でもモデルが違うと付いてくるシートポストも違うので数値が結構違うのがわかるかと思います)。
min=ミニマムがシートポストを一番下げた状態(BB~サドルTOP=赤矢印線)です、maxはその逆。
せっかく付いてくる便利アイテムを無駄なく使うためにはこれも含めたサイズ選びが必要かなと思い表にしてみましたので参考にどうぞ。
オールマウンテン系のMTBはXC系バイクとは楽しみ方や走るシチュエーションが違ってくる場合もありますから、
実際のモデル・サイズ選びなどは当店はもちろん、お近くのお店でしっかり説明してもらうことをお勧めいたします。


スペシャライズド2015少しですが入荷してます。

今回入ってきたのは下の2台。
TARMAC Sport  215,000円(税込)
店頭展示車はサイズ52(TOP537mm)
SL4フレームにnew105がアッセンブルされたモデルです。

もう一台は前後150㎜ストロークのサスペンションを持つオールマウンテンモデル。
STUMPJUMPER FSR Comp EVO 650b    370,000円(税込)
15年モデルは27.5インチホイール化され登場!
1台であらゆる状況を克服できますのでトレイル遊びの幅がより広がりますよ。
シートポストにはサドル高をワンタッチで変えられるコマンドポストが標準装備、
展示車両SサイズでBBセンター~サドルトップが最低665mm(写真の状態)となります。


MERIDAのバーテープ

完成車に付いてきているバーテープなんですが、入荷しております。
3,240円(税込)