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MIYATA eBIKE CRUISE試乗できます。

当店には常時試乗可能なMIYATA RIDGE-RUNNERとMERIDA eBIG.SEVEN 600があります。

しばらくの間ミヤタ・クルーズをメーカーよりお借りしていますのでどうぞお気軽にお気軽にお試しください。
先日も書いたばかりですが、10月頃には新モデルが発売にはなります、逆に現行のモデルはメーカー在庫が無くなり次第追加生産はありません。

シマノSTEPS E8080という高トルクアシストユニットを搭載するクロスバイク型eBIKEは今後新たに出てくることはない言いきれます。
それはアシスト機構の構成部品だけで定価計算で25万円超と高コストなことが一番の理由。
E5080やE6180といったユニットが出てきたことで今後車両価格40万円くらいまでのモデルに関してはトルクを少し抑えたこれらのユニットが採用されていきます。力が弱くなってしまって全然アシストしてくれないと感じてしまうレベルではありませんが、手に入る今であれば現行のCRUISEはとってもお買い得な1台ですよ。

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ロードバイク、MTBを始めてみたいと思ったら、まずはお気軽にご相談ください。
話題のE-BIKE試乗車もございます。
サイクラリー喜輪は横浜駅西口浅間下交差点近く、メリダとスコットがメインの自転車屋です。
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MERIDA 2020 eBIKE


各社からnewモデルの発表が続いていますが、メリダからもeBIKEのnewモデルが日本国内展開されます。

現在発売中のeONE-SIXTY 800とeBIG.SEVEN 600はスペックそのままで2020年も継続されます。

MERIDAの開発本拠地ドイツ国内では2018年度1年間のeBIKE出荷台数が100万台の大台を超え、2020年度にはeBIKEとHuman Power BIKE(人力のみのスポーツバイク)を比較した売上比が3(e):1(HP)まで伸びると予測しているそうです(1:1のターンオーバーは既に数年前に達成)。
またこの流れは欧州全体にも波及していて2018年1年間の出荷台数が213万台を数え、これはEU内でのモーターサイクル(125cc以上)出荷台数の2倍強にまで伸びてきています。
必然的にメーカーの開発もeBIKEに力が入るわけで、MERIDAも2020年モデルで数機種の新型モデルを発表、その中の4モデルが日本国内でも同時に展開されることになりました。

eONE-SIXTY 9000
850,000円(税抜き)
フロントカーボン、リアアルミフレームの完全新設計フレームです。MERIDAがシマノと共同開発したフレーム内臓バッテリーにより今までよりもより低重心化されバイクの操作性も向上、他社の内蔵バッテリーよりもスマートでスッキリしたダウンチューブ形状となっています。
また、ヘッドチューブ後側にはサーモゲートと呼ばれるバッテリーの放熱のための通気口が設けられています。

ホイールサイズはフロントが29インチ×2.5、リア27.5インチ×2.6の前後異径
これは29erの最大の特徴であるスピードと走破性の向上とリアを27.5にすることでチェーンステーを短くしバイクの反応性向上を両立するための設計です。
web上には欧州での発表会の模様などが6月位から上がっているのでこのカラーリングのバイクをもう他で見ている方もいらっしゃると思います。欧州でのこのカラーリングのモデルはシマノXTR&DTカーボンホイール仕様で2モデル展開される最高峰スペックのもので多分10,000ユーロ前後になるのではないかというもの。
日本で展開される9000は欧州モデルの9000をカラーリング変更したシマノXT(リア12速)、DT1501ホイール仕様のモデルとなります。
向こうの写真と見比べると細部の仕様が違うのはそういうわけです。

この仕様で22kgチョッととこのクラスのバイクではかなり軽量なものとなっています。

*下に他の写真もあります。

eBIG.NINE 400
399,000円(税抜き)
こちらも新しいインチューブバッテリーを採用した新設計アルミフレームモデル。
BIG.NINEといえばメリダのクロスカントリーレーシングマシン、山の中を走り回るのはもちろん29erの特性を活かしてオンロードの移動も軽快に走れます。
インチューブバッテリーのお陰で2ボトル装備が可能なのもロングライドにはうれしいところです。

*下に他の写真もあります。

ePASSPORT TK 600 EQ
329,000円(税抜き)
シマノSTEPS E6180を採用したステップインフレームのクロスバイク。
泥除け、荷台、スタンド、馬蹄錠にバッテリー給電のフロントライトが標準装備された普段使いから休日のサイクリングまで幅広く楽しんでいただけるオシャレeBIKE。
アップライトなポジションはスポーツバイクに馴染みの無い方でも広い視界を確保してゆったり走れ、その上で最大60Nmの大トルクで街中の激坂も『クルシイ』『ツライ』を全く感じることなく適度な運動強度でサイクリングを楽しんでもらえます。
横浜の観光名所って結構山の上にあったりします、、、歩きじゃ辛い、車じゃ止めるところ無いで行ったことのない場所って結構あるのではないでしょうか?
満充電のバッテリー容量からすれば使い方次第では横浜だけでなく三浦半島1周するくらいは可能です。

*下に他の写真もあります。

ePASSPORT 400 EQ
329,000円(税抜き)
上で紹介したeBIG.NINEのフレームにSTEPS E5080を搭載したクロスバイクモデルでカタログ写真のようにセミスリックタイヤ、泥除け、荷台、スタンド、馬蹄錠、フロントライトが標準装備されています。
元がMTBフレームですから泥除けなどを取り払ってタイヤを変えれば山遊びにも出かけられますよ。

*下に他の写真もあります。

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MERIDAだけで6車種、ミヤタモデルが現行含めて7車種と国内で一番のeBIKEラインナップとなりました。

*上記含めたMERIDA 2020モデルの早期ご成約特典を8月末までご用意してお待ちしております。
カタログ見ながら知りうる情報はこと細かにお話させていただきますのでスポーツバイクを始めてみよう、eBIKE考えてみようという方は是非ご来店ください。

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eBIKEに関しては世界各国で法律の違いからアシストモーターの仕様が違ったりします。
シマノが日本国内の道交法にあわせたユニットを発表すると同時にMERIDAは日本市場向けに欧州で展開していたモデルのフレーム設計を一部見直すなどしてそれに対応、今回2020年モデルに関してもジャパンスペックに早々に対応するなどMERIDAは日本市場への対応が本当に迅速です。それはeBIKEに限らず日頃の不良などのトラブルに対してはもちろん、我々ディーラーの要望を次モデルで反映してくれたりしています。
これはユーザー様含めた世界中のメリダに関係する全ての人を『MERIDA FAMILY』として考えているからで、そういう想いが製品開発の話などからもにじみ出て感じさせてくれるところがMERIDAをお勧めする理由でもあります。
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欧州で2011年ころからのeBIKEブームの火付け役となってきたのが上のePASSPORT(欧州ではエスプレッソという名前のシリーズですが、日本では商標の関係でパスポートという名前に変更しています)シリーズと同じようなタイプ。2015年にドイツに行ったときには街のスポーツバイクショップにはこのタイプのモデルが店頭からズラッと並んでいてペダルバイク?HumanPowerBikeは奥の方にという感じで、平日の昼間から先輩年代の方々が何人も店員とeBIKEのことを話し込んでいるのを見かけました。
マウンテンバイクモデルが増え始めたのもこの時期で、15年にドイツのメリダ開発センター(MERIDA R&D)で上の写真のバイクを乗せてもらって早く日本にも入ってこないかとミヤタさんに何度も話して(まぁ無理な相談なのはわかってたんですけどw)3年、4年、、、あっという間に種類も増え本場欧州では本格的にスポーツライドをする人に広まって、日本国内展開も急速に膨らもうとしています。

今までスポーツバイクにあこがれはあったけど体力的に不安を感じていらっしゃった方、若しくはご病気などで運動制限がある、心拍を極度に上げたり筋肉に高付加をかけれないなどの問題を抱えてこられた方にも外に出て自転車という全身運動を適度な強度で楽しんでいただくのに最適な道具が揃い始めています。是非eBIKEご検討されてみてはいかがでしょうか?

*MERIDA 2020年モデルは8月31日から伊豆のMERIDA X BASEで全てのモデルの展示、試乗レンタル(eBIKEは型式認定取得の関係で試乗は10月以降になるようですが展示は有り)が開始される予定となっています。

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横浜駅西口・浅間下の自転車屋
ロードバイク、マウンテンバイク、クロスバイクに今話題のeBIKEも扱っております。

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MIYATA eBIKE newモデル発表

シマノからSTEPS E8080に続き下位グレードのE6180とE5080という2つのアシストユニットが出てきたことでミヤタサイクルのeBIKEシリーズが拡張されます。

今までのCRUISEとRIDGE-RUNNER2車種が現在庫終了と共になくなることになりますが、新たに下のモデルが発表されました。

STEPS E5080搭載の
CRUISE 5080

199,000円(税抜き)
快適なスポーツ走行を実現して20万円弱とぐっとお求め易くなりました。
定格出力250w、最大トルク40Nmのユニットになりますが一般的なママチャリ電動アシスト自転車の実力は十分に上回っています。
この他にもう1色ホワイトがあります。
*下にも各部のアップ写真があります。

STEPS E6180搭載の
CRUISE 6180

269,000円(税抜き)
STEPS E6180は定格出力250w、最大トルク60Nm、
現行のCRUISEが最大70Nmを発生するE8080搭載で同じ価格ですのでより高トルクのモデルをご希望でしたら在庫の無くならないうちに現行モデルをお求めいただければと思います。
前にも別記事で書きましたが、トップグレードのE8080はハイパフォーマンスMTBを中心に考えられたユニットですのでユニット価格も高額になりもともと本場欧州でもクロスバイクには採用されていないユニットです。今後国内市場で発売されるこの価格帯のeBIKEはE6180やE5080が搭載されるようになると思います。
これも前にも書きましたが、現行CRUISEはSTEPS国内導入おめでとう価格のようなハイコストパフォーマンスモデルなわけです。
ただE6180とE8080は乗り比べてみたらアシスト感が少し違うかなぁというくらいの差ではありますので安心してスポーツライドを楽しんでいただけます。

CRUISE2車種はどちらもフレームを新設計、ダウンチューブをバッテリー形状に合わせたデザインになり、サイズ展開も増え380㎜、430㎜、490㎜の3つのフレームサイズから選択できるようになりました。
*下にも各部のアップ写真があります。

ROADREX

299,000円(税抜き)
タイヤサイズ650b×45のグラベルロード・ROADREX、フレームのクリアランス的には700×35cは装着できそうですが試乗会に出ていたものがまだサンプル状態でちゃんとは確認できませんでした。
写真のフロントフォークはクリアランスが全くありませんが、発表会用のサンプルですので本製品は横片側6.8㎜、上側15㎜のクリアランスがあるフォークになるそうです。
このバイクかなり楽しい1台です。
オンロードはもちろん林道サイクリングやチョットしたトレイルライドまで1台で何でもこなしてくれそうな乗り心地に仕上がってます。
リアキャリアなど各部にダボも付いてますのでBAG類を装備してのロングツーリングにも最適かと思います。
写真のカラーの他にグレーブルーという色があります。
*下にも各部のアップ写真があります。

RIDGE-RUNNER

319,000円(税抜き)
フレームは現行のリッジランナーそのままに、アシストユニットをSTEPS E6180に乗せ換え各部のパーツアッセンブルを少し見直すことでコストダウンした結果、5万円価格が下がっての登場です。
私自身この1年山遊びの相棒はこのバイク、本当に『辛い』がゼロになって山の中の爽快感だけを100%楽しんでます。
登りが楽しくなるというか登りたくなるのがeBIKE、自転車で『遊ぶ』というのがぴったりはまるそんな1台です。

こちらのモデルもやっぱりどうせ買うなら上位ユニットの8080がという方は現行RIDGE-RUNNERをお早目にお求めください。

*下にも各部のアップ写真があります。

RIDGE-RUNNER W

419,000円(税抜き)
ほぼ現行RRIDGE-RUNNERの装備でフルサスペンションモデルにしたのがこのW、前後140㎜ストロークのサスペンションを搭載することで山遊びがより一層楽しくなる1台。
全くとは言いませんがeBIKEは重量を気にする必要はありません、モーターユニットが高トルクを発生してアシストしてくれますからトレイル内(雨後のぬかるんだ路面でも)のかなりの斜度の登坂でも10km/h強の速度でおしゃべりしながらスイスイ、クロスカントリートップ選手と一緒に昨日もコースを同じペースで楽しんできました。
*下にも各部のアップ写真があります。

 

ミヤタだけで5車種が追加のeBIKE、どちらも初回入荷が10月以降となりそうですがご予約承っております。
ご来店いただければeBIKEのこと全般もっと細かなこともお話しできるかと思いますのでご検討ください。

長くなったのでMERIDAに関しては別記事でアップいたします。

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eONE-SIXTY800ありますよ。

MERIDA eONE-SIXTY800納車前の1台が今週末店頭にございます。

この他にまだ組立できていませんが店頭在庫としてSサイズが1台だけございます。
今なら税抜き550,000円の価格のまま先行入荷分としてMサイズもご用意出来ます。


2020年モデルとして全く同じ仕様での発売は決っていますが本体価格が少し上がりますのでお考えの方はお早めに。
他のモデルの2020情報も入ってきていますので早期ご予約なども承ります。




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MERIDA eONE-SIXTY800入荷してきました。

MERIDAのフルサスペンションeマウンテンバイク、eONE-SIXTTY800が入荷してきました。
Sサイズ1台のみ店頭在庫あります(その内私が乗っちゃうかもしれませんが・・・)。
550,000円(税抜き)

2020年モデルもこのまま同じものが今秋発売になりますが価格は税抜き580,000円となります。

また先日海外サイトで発表になっている新型フレームのeONE-SIXTY、フロントカーボン、リアアルミフレームでフレーム内臓バッテリー(シマノ純正としては初めてのインチューブバッテリーでメリダに最初に供給となりました)となりますがこちらも国内展開される予定です。
価格など今知っている情報は店頭でのみお答えいたしますので気になっている方は是非ご来店ください。
メリダ2020年モデルの正式発表は7月下旬になりますので、現行モデルと比較検討される方もお待ちしております。

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伊豆でeBIKEサイクリングしてきました。

昨日は店の1dayロードサイクリングで伊豆のMERIDA X BASEを起点に走ってきました。
参加者11名さま、皆さん普段は普通のロードバイクであちこち走りに出かけられている方達ですが、頑固な健脚4名さんを除いて7名はeBIKE(ミヤタ・CRUISEまたはMERIDA・eBIG.SEVEN600)をレンタルして出発。
この日のために引いたルートは観光名所を巡りながらの激坂を楽しむ60㎞弱・・・はたして健脚組の皆さんは満足してくださるのか・・・
最初は韮山反射炉、某TV番組で島に作っているモデルとなっているものですね、初めて訪れたのですがもっと大きなものなのかと思ってました。
川沿いの道を桜や菜の花を楽しみながら徐々に山道へ、、、
伊豆半島の歴史にチョッと触れる、柱状節理が地表に出ている雄飛滝。
車もほとんど通らない細い山道沿いなので普通に伊豆観光で遊びに行ってもなかなか訪れる機会もないでしょうし、車では滝を示す小さな看板も見落とすかな・・・こんな場所に気楽に行けるのも自転車特にeBIKEのいいところ。
脚に自信の無い方でもおしゃべりしながら15km/h前後で登って行けます。
山を下って海沿いに出たところには1500年代北条氏の水軍のあった長浜城跡、目の前の商店ではお土産買っていろんな柑橘類試食させてもらいました。
ここからすこし南下したら戸田峠への登坂開始。
ミカン畑や駿河湾越しの富士山眺めながら(雲かかっちゃって半分も見えなかったのは残念)

ここも車通りがほとんど無い(登坂中地元の車に1台出会っただけ)の道。eBIKE組は汗を流すことなく、息も上がらず適度な負荷でウィンウィンモーター音とたまに聞こえる鳥のさえずりを聞きながら
何故か?リスな全く危険を感じさせない動物注意標識を見つけてあたりを見渡す余裕な走りw
一方、普段はみんなを置き去りにスイスイ登って行ってしまう健脚組みな皆さんはさすがに最大斜度20%弱の道にヒィヒィwww
eBIKE組は途中の展望台で後続待ちながら眺望を楽しみ・・・自脚組は止まると登りたくなくなっちゃうのかそのままスルー。
で、みんな揃って無事に戸田峠。
あとは一気にダウンヒルして修善寺に下りてX BASEへゴールでした。

ホントはもう少し登るルート引いてたのですが思いのほか時間押してしまったのでチョッとショートカット、走行距離55㎞ほどで獲得標高1100m強でした。

今回初めてeBIKE体験された皆さんのコメントは、、、
『ebikeはサイクリングの可能性を広げてくれますね、革新的な体験をありがとうございました!』
『自転車で楽しむならE-Bikeは大きな選択肢の一つだという事を、今日改めて実感しました。』
『後ろから独特のモーター音が聞こえてきた後、次々とみんなに追い抜かれていく感覚は衝撃でした。』(ロードバイクで参加の健脚Hさん)
『追い抜くこちらもHさんを抜くなんて、衝撃的な体験でした!』(普段登りでは皆さんに助けてもらってる女性Mさん)
『どんな登りも苦しいと思わせないeBIKE、超楽しいです。』
などなどそれぞれeBIKEの楽しみ方とその可能性を感じてくださったようです。

自分は脚に自信があるからという方も、奥さん彼女などを自転車に誘ってもなかなか一緒に出掛けてくれないという人はeBIKEに乗せてあげると世界が変わると思いますよ。
電気の力を借りながらもあくまでも自分でペダルをこいで走るeBIKEは、ロードバイク乗りが大好きな『峠』への敷居を下げてくれてどんな斜度でも10km/h~15km/hくらいの速度で適度な負荷のまま登れてしまうのでサイクリングルートの幅が広がること間違い無しです。

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当店ではMERIDAとミヤタのeBIKEの試乗車をご用意しております。
また道の駅伊豆のへそ内にあるMERIDA X BASEではメリダのカタログに載っている全モデルが展示してあるだけでなくその全てを(ミヤタのeBIKEを含む)レンタルして楽しむこともできます。

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ロードバイク、MTBを始めてみたいと思ったら、まずはお気軽にご相談ください。
もちろんeBIKEもいろいろ乗った経験から詳しくご説明致します。
サイクラリー喜輪は横浜駅西口浅間下交差点近く、メリダとスコットがメインの自転車屋です。
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MERIDA eONE-SIXTY800

5月に先行予約分が入荷してくるメリダのフルサスペンションeマウンテンバイク、eONE-SIXTY800は2020年モデルとして本格的に展開されることになりました。
入荷時期は9月~10月頃、価格は税抜き580,000円(先行受注分から30,000円値上がり)となります。
10月には消費税も上がりますのでお考えの方はお早めのご予約をお勧めいたします。
こちらが2020年モデルとして展開されるモデルで仕様は5月に入荷してくるものと基本全く一緒になります。
(伊豆のMERIDA X BASEで実車展示中、5月には当店にも入荷してきます)
サイクルコンピューター部分は下の小型化された新型が付いてきます。
5月の先行分は完売しております。
2020年モデル、もちろん当店でご予約承っておりますのでご来店お待ちしております。

シマノSTEPS搭載モデルの試乗車(ミヤタ・リッジランナーとMERIDA eBIG.SEVEN600)を常にお試しできるように店頭にご用意しておりますので最近話題のeBIKEって実際どうなのとご興味出てきた方もお気軽にお試しください。

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最初にも書きましたが10月には消費税が10%になります、当たり前ですが10万円の商品だと2,000円変わってくるということ。
自転車も例外ではありません。
それに加えて原材料費の高騰や、国内では配送費の高騰などの影響もあって既に自転車パーツなどはここ数年価格改定で値上げが続いています。
2020年モデルの自転車本体に関しても同様、各社今年のモデルよりも安くなるということはまず無いというよりも同じモデル名でも値上げされるかスペックダウンを余儀なくされると思っておいた方がよろしいかと思います。
(eBIKEに関しては一度型式認定を取ったモデルに関してはパーツを変更すると認定再取得となることから上のeONE-SIXTYは2020年モデルもそのままのスペックとなるとのことです。)
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