今週のMERIDA試乗車
5月8日(日)まで下の2台をお試しいただきます。
小柄な方向けに作られたMERIDA RIDE3100、
サイズ39と42を乗り比べてサイズ感を確かめてみてください。
MERIDA・SCOTT・LOOK・ORBEA・TIME・CINELLI・FOCUS・NINERなどなど
ロードもMTBも一緒に走りましょう。
横浜駅西口、浅間下交差点近くのスポーツバイクショップ・サイクラリー喜輪
Date: 2016年4月26日
Categories: お知らせ
5月8日(日)まで下の2台をお試しいただきます。
小柄な方向けに作られたMERIDA RIDE3100、
サイズ39と42を乗り比べてサイズ感を確かめてみてください。
Date: 2016年4月26日
Categories: お知らせ
来週3日の滋賀県朽木会場から今シーズンのレースが始まります。
当店チームCyclery KIRIN / KMC / iPlanは新メンバーも加わって7名の選手がそれぞれの目標に向かって走ります。
そんなチームを今年も下の3社さまが強力にバックアップしてくださっていますのでご紹介します。
Date: 2016年4月26日
Categories: お知らせ
当店ではご購入後も長く自転車を楽しんでいただくためにいろいろイベントも行っています。
(当店で自転車ご購入いただいた方は全て参加費無料です)
以下は原則当店でお買い上げいただいた方向けのイベントとなっておりますが、お引っ越しなどでお店探しをされていて今後お付き合いいただける方はお気軽にご相談ください。
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Date: 2016年4月23日
Categories: お知らせ
当店では10代から70代まで幅広い年齢層の方が一緒に遊んでいます。
歳だからなんて走り出してしまえば関係無し、かえって年配の方の方が遊ぶことに一生懸命でパワフルですね。
50代はまだまだ若い、還暦過ぎから始められる方もたくさんいらっしゃいますよ。
ロードバイク、マウンテンバイクどちらも買っていただいた後も一緒に走りながら楽しみを広げていってくださっています。
4月30日まで以下のキャンペーン実施中です。
MERIDA またはSCOTT 2016年モデルをご購入の方に特典お付けいたします。
*税込10万円以上の完成車またはフレームセットお買い上げの方には・・・・・・・・・
*税込30万円以上の完成車またはフレームは・・・・・
人気の車種まだメーカー在庫ありますよ(サイズなどによっては完売してしまっているモデルもございます)。
*キャンペーン内容は店頭で提示させていただきますのでお電話、メールなどでのお問い合わせはご遠慮ください。
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横浜駅西口、浅間下交差点近くのスポーツサイクルショップ、
MERIDAとSCOTTをメインにロードバイク、MTBどちらもサイクリングイベントなども行っています。
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当店ではご購入後も長く自転車を楽しんでいただくために各種イベントも行っています。
土日午前中のみの朝サイクリングの他に、下の1日サイクリングやMTBレースチーム活動もあります。
5月2~3日 Coupe du Japon(マウンテンバイク国内シリーズ戦)滋賀・朽木 MTB XCOレース選手サポート
5月14~15日 Coupe du Japon愛媛・八幡浜 MTB XCOレース選手サポート
5月29日 ロード 1dayサイクリング 富士山1周
6月5日 Coupe du Japon長野・富士見 MTB XCOレース選手サポート
6月14日 MTB 1dayサイクリング ふじてん
7月3日 ロード 1dayサイクリング 奥多摩周回
Date: 2016年4月18日
Categories: お知らせ
茨城県常陸太田にあるふるさとの森マウンテンバイクコースに行ってきました。
たまにはちょっと違う場所へということで明日は茨城県常陸太田のMTB常設コースに遊びに行ってきます。
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横浜駅西口、浅間下交差点近くのスポーツサイクルショップ、
MERIDAとSCOTTをメインにロードバイク、MTBどちらもサイクリングイベントなども行っています。
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Date: 2016年4月16日
Categories: お知らせ
ロードバイクから始まった電動変速はワイヤー式と比較して圧倒的に変速時のストレスを軽減してくれて必然的に変速回数が増えてサイクリング時にも大きな恩恵を受けれるようになりました。
マウンテンバイクでもこの流れは同じでXTRのDi2はより防汚性、防塵性を高められた結果泥んこレースでもトラブル無く使えています。
そこに価格をぐっと抑えたXTグレードの登場です、最近はワイヤーのフレーム内装がマウンテンバイクでも増えてはいますが、泥や水などの影響を受けることの多いMTBではワイヤー部の汚れが変速に影響することも多いですから電動化はメンテナンス性からいっても使う価値はかなり高い機材だと思います。
詳しい情報はシクロワイアードさんのコチラの記事をどうぞ。
Date: 2016年4月15日
Categories: お知らせ
マウンテンバイクでは既に当たり前の装備なDiscブレーキ、今後ロードバイクにもディスクブレーキの波が来ることは前にも書きましたが、ホイールがフレームに付いたままの状態だとブレーキキャリパー内が見え難くていつの間にかブレーキパッドが無くなっていてトラブルになることが結構あります。
下の写真はブレーキキャリパーですがどこにブレーキパッドがあるのかよくわからない・・・なんて声もよく聞きます。
*AVID XX
*シマノ M446
*シマノ M675
どれもフレームに取り付けられた(ホイールが付いている)状態だとよくわからないのではないかと思います。
で、再びAVID XXのキャリパーですが真ん中の銅色の部分がブレーキパッドのベースプレートになります。
写真右側が新品、左が使い込んでもうこれ以上は・・・という状態のパッドです。
右側に新品ブレーキパッドで説明しますと、胴色の部分がベースでその上のグレー部分がパッドになります。
Discブレーキのパッドの多くはキャリパー内で板バネ(金属)で支えられる構造になっているためパッド部を100%使い切ることはできません(左のパッドが板バネと同じ高さになってしまっているのがわかるかと思います)。
左側のような状態になると板バネとブレーキローター(ホイールに付いている円盤状の金属)が直接擦れてしまってブレーキが効かないばかりかローターも痛めてしまうことになります。
特に油圧ブレーキの場合はパッドが減ってもブレーキレバーのストローク量は基本的に変わりませんので定期的にホイールを外してブレーキパッドの残量確認をするようにしてください。
どういう状態が悪いのか?自分のバイクのブレーキの場合は?などありましたら自転車を見せていただければご説明いたしますのでお気軽にご相談ください。
Date: 2016年4月11日
Categories: 自転車のことなど