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2018MERIDA  CYCLO CROSS

神奈川でもシリーズ戦が行われるようになって年々自転車の冬場の遊びの一つとして広がってきているシクロクロス。

短い競技時間の中でバイクコントロールなどいろいろな要素が必要なため、もちろんこのレースだけを追っている選手もいますが、普段ロードバイクメイン、MTBメインの方達も多く参加するようになっています。

先にご紹介したサイレックスもオフロード走行が可能ですからこのシクロクロス競技に出てみることは可能ですが、より軽快に速さを追求するならば専用開発されているモデル名もそのままなCYCLO CROSSシリーズをどうぞ。


CYCLO CROSS 9000
499,000円   (フレーム価格249,000円)
CF3カーボンフレームにSRAM Force CX1

CYCLO CROSS 6000
329,000円
9000と同じCF3カーボンフレームにSRAM APEX1

CYCLO CROSS 400
159,900円
アルミフレームにシマノ105、メカニカルDiscブレーキになります。


*表示価格は全て税抜きとなっています。


8月末日まで早期ご成約特典をご用意してお待ちしておりますのでどうぞご利用ください。
(特典内容は店頭でのみのご案内となります)


2016年、2017年店内在庫モデルSALE中です!




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ロードバイク、MTBなどスポーツバイクを始めてみたいと思ったら、まずはお気軽にご相談ください。
サイクラリー喜輪は横浜駅西口浅間下交差点近く、メリダパートナーショップです。
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2018MERIDA SILEX

道を選ばずオンもオフも気ままにロングサイクリング、、、こんな思いをメリダが新たに形にしてきたロードバイクがSILEX(サイレックスと読みます)です。

一般的なロードバイクよりもより低重心なうえに長めのチェーンステーで安定感のある走り心地、メリダが長年培ってきたハードテイルMTBのジオメトリーを元に快適にロングライドしてもらえる1台になっています。

SILEX 9000
459,000円
Cf2カーボンフレームにSRAM Force1
フロントシングルですが、フロントダブル(50-34T)リア11-32T使用時の98%のギアレシオをカバーしています。
フロント変速が無くなることは軽量化はもちろんチェーントラブルが減るメリットもあります。
他のDiscロード同様このSILEXにもリアブレーキ部にDiscクーラーが装備されています。
フロントフォーク両側にはBAGやボトルケージなどを取り付けられるようになっています。
ダウンチューブ上部、シートチューブはもちろんダウンチューブ下にもダボ穴がありますのでいろいろ装備品の幅も広がりますね。
これはあくまでも参考にということですが、今後専用BAGなどの展開もあるかもしれないことに期待したいところです。
標準装備のタイヤはMaxxisがメリダ・サイレックスのために専用開発した35㎜幅のセミスリックタイヤがシリーズ全車に付いています。
フレーム自体は44㎜幅まで装着可能な余裕のクリアランスを持っていて、650b×2.2のタイヤも取り付けることが可能です。

SILEX 6000
289,000円
9000と同じCF2フレームにSRAM APEX1
写真は私が試乗した状態のバイクです。
フレームサイズ470㎜でサドル高670㎜にしていますが長めのヘッドチューブのお陰で(フレームサイズ470で180㎜)ステム下のコラムスペーサー無しの状態でハンドルトップ~サドルの落差をゼロにすることができます。
ブラケットを握った時にはリラックスしたポジション、逆に下ハンを握っても無理の無い適度な前傾姿勢をとれますので身体硬めに自信のある方には普通にロードバイクとして使用するにもおすすめです。
ハンドルバーは下ハンが横に広がる形状のものになっていますので、特にグラベル走行時などには一般的なドロップハンドルよりも安定感のあるハンドリングができますよ。

サイレックスには上記2種のカーボンモデルの他に、下記2種のアルミフレームモデルもあります。

SILEX 400
199,900円
シマノ105メイン、シマノRS505油圧Discブレーキ
SILEX 200
139,900円
シマノSoraメイン、Promaxメカニカル(ワイヤー式)Discブレーキ

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ロードバイク、MTBなどスポーツバイクを始めてみたいと思ったら、まずはお気軽にご相談ください。
サイクラリー喜輪は横浜駅西口浅間下交差点近く、メリダパートナーショップです。
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2018MERIDA  REACTO Disc

2017年のSCULTURAに続いて2018年のメリダはリアクトにもディスクブレーキモデルを追加してきました。

その流れの理由はもちろんUCIという世界の競技を統括しているところが競技での使用を認めたということもありますが、そこには制動力のアップと安定性の高さというのもあります。
ロードレースの世界ではスタートしたらゴール停止することは基本有りませんからブレーキの使用というのはスピードをコントロールするだけのものになります。
シマノで言えばSORAよりは105、アルテグラ、DURAACEとブレーキキャリパーのグレードを上げてあげればそれ単体の剛性が上がるため効くようにはなりますが、、、、
『止まる』必要のないパーツと言ってしまうと大袈裟ですが、サイクリングで使用していても時速30㎞から40㎞で走っているととっさに止まろうとしてもなかなかストップできないのは元々レースの中での使用を考えて作られてきた機材だからです。

レースをするための機材としてロードバイクを考えられる方はリムブレーキにするのかDiscブレーキにするのかの選択はそれぞれだと思いますが、

サイクリングで遠くに行ってみたいという方でこれからロードバイクをお考えの方には「どちらがいいの?」と言われればDiscブレーキのモデルをお勧めします。

マウンテンバイクに乗られている方はわかると思いますが油圧ブレーキの最大のメリットはレバーの引きの軽さです。
長い時間サイクリングをしていればブレーキを握る時間も結構長くなります。
特に峠などからの長い下り坂の場合、リム制動のモノだとずぅーーっとレバー握りっぱなしという経験をしたことがある方は多いのではないでしょうか?
油圧ブレーキの場合指1本でホイールをロックすることも容易です、、、もちろんロックさせてしまったら危険ですのですることはないですがそれだけ少ない力で制動させ減速することができることで握力の低下を防ぎよりハンドリングに集中することができるようになります。
またサイクリング中の急な天候変化で雨が降ってしまったりしてもホイール中央にある制動部は水に濡れたり汚れたりする影響が少ないため制動力がリム部よりも圧倒的に安定します。
ストップアンドゴーを繰り返すサイクリングには安心していつでもしっかり止まれるブレーキというのは必要不可欠だと思います。

ヨーロッパでは既に高グレードモデルほどDiscモデルの受注が多くなっているそうです。

マウンテンバイクの世界でもサスペンションやディスクブレーキが出た当時は重くなるだけだから要らないなどという意見が選手レベルでもありましたが、実際は数年で当たり前の装備となりました。

現在国内で展開されているロードバイクはまだまだリムブレーキが大勢ですが、2~3年後には逆転することはあってもDiscが無くなることはないと思いますよ。

当店では同グレードでリムブレーキとDiscブレーキの試乗車を用意していますので是非体感しにご来店ください。

最後に、同じ名前のモデルであってもリムブレーキのモデルとDiscのモデルではフレームの設計が根本的に違いますのでまずはリムブレーキのモデルを買って後からDiscブレーキに交換するということはできません(逆もです)。


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で、ここから本題です。
2018年MERIDA REACTO Discシリーズ、
リムブレーキモデル同様UCIの新ルールに適合するように新たに設計されたフレームはエアロ効果の向上はもちろん路面からの突き上げなどに対してのコンフォート性能も向上したフレームになっています。

REACTO Disc Team-E
1,200,000円 (フレーム価格369,000円)
駆動系はシマノDura-Ace Di2となります。
ブレーキキャリパー取り付け部にはSCULTURA Disc同様ブレーキング時に発生する熱を効率よく逃がすことで制動力の安定化を図るディスククーラーが装備されます。
ハンドルステムはVISIONのメトロン5D、ホイールはDT SWISSのPRC1400
ホイールの固定は前後12㎜スルーアクスルとなっていてチームモデルには90度捻るだけで脱着が完了するRATシステムが採用されています。

REACTO Disc 7000-E
499,000円
駆動系はシマノ アルテグラDi2


REACTO Disc 4000
289,000円
シマノ105仕様


フレームはTeamがCF4、7000と4000はCF2を使用しています。

ディスクブレーキ、特に油圧は作業の煩わしさ?から敬遠するところもまだまだあるようですが、私はマウンテンバイクで20年近く当たり前のように作業してきていますのでディスクブレーキのメリットデメリット含め疑問点などありましたらお気軽にお問い合わせください。

*表示価格は全て税抜きとなっています。

明日はどこに行っても1台で安心なバイクを書きます。


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2016年、2017年店内在庫モデルSALE中です!



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ロードバイク、MTBを始めてみたいと思ったら、まずはお気軽にご相談ください。
サイクラリー喜輪は横浜駅西口浅間下交差点近く、メリダパートナーショップです。
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2018MERIDA REACTO

メリダ2018年モデルが正式に発表になりました。
既にあちこちのお店さんがブログなどでアップしていることと思いますが、今回完全新設計で発表となったものは以下のモデルになります。

ロード
REACTO (リアクト)
REACTO Disc
SILEX (サイレックス)

MTB
ONE-FORTY (ワンフォーティ)

今日から上記を中心に順次ご紹介していきます。

まずは何といってもリアクト。
先日もこちらで案内していますがツールドフランス直前にプレス発表された注目モデル、、、
今回の発表会にはメディアも多く来ていてそのインプレ担当ライダーの方も言っていましたが、エアロロードというと見た目からゴツゴツした印象を受けてしまうのですがリアクトは前モデルでも他社と比べ抜きんでて振動吸収性が高くコンフォートな乗り心地を得られていたのが新型は更にレベルアップしている印象です。エアロ性能が高いだけでなくこういった点が優れていることもバーレーンメリダを中心に選手がメインバイクとして使用している理由なのではないでしょうか。

そのリアクトには今回リムブレーキ仕様とDiscブレーキ仕様の2系統が発表されています。

チームモデルは他でも多く取り上げられるでしょうから今回はリムブレーキモデルのセカンドグレードからご紹介します。

REACTO 8000-E
750,000円
チームモデル(完成車価格1,100,000円・Dura-Di2)と同じCF4フレームにアルテグラDi2とVISIONメトロン55、VISIONメトロン5Dなどチームモデルにも採用されているホイールとハンドルが装備された1台です。
フレーム価格329,000円(チームモデルは10,000円アップ)にこのホイールとハンドル足しただけでも660,000円弱になります。

REACTO 6000
449,000円
写真ありません・・・すみません。
このモデルまでがチームモデルと同じCF4フレームを採用しています。
クランクやブレーキキャリパーまでアルテグラで統一された1台となっています。

REACTO 5000
289,000円
もう1色白ベースのカラーリングがあります。

このモデルからカーボンのレイアップなどを変更したCF2フレームを採用しています。

REACTO 4000
249,000円
写真がDisc仕様になっていますがリムブレーキ仕様もこのカラーリングとなります。
特にバーレーンメリダカラーは人気になりそうですね。


メリダは他社が行っているような専用ブレーキなどの特殊な部品を使わずに最大限のエアロ性能を中心とした走りの性能を引き出すモデルを作り出しています。
一般ライダーの方にとってはモデルチェンジをしたらまた買い換えればなんてなかなかできることでもないと思いますので、普通に手に入るパーツに交換が可能というのは長く使用することを考えれば一番大事な部分ではないかと思います。
レースで勝つことだけを考えればそういった専用品を使うことで極限まで性能を追い求めることも必要なのかもしれませんが、メリダの開発陣はメンテナンス性含めバイク開発を行っていますので何年も安心して乗っていただける1台だと思います。



*表示価格は全て税抜きとなっています。


new REACTO 続報

週末に開幕するツールドフランスを前に新型リアクトが正式に発表されました。

写真はDiscブレーキ仕様のものですが、もちろん通常のリムブレーキモデルも新しくなって登場します。
日本国内でもそれぞれ数機種づつ展開されますのでお楽しみに。(国内展開モデルの正式発表は7月中旬になります)


以下はメリダからの公式発表の転載です。
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2017 年のツール・ド・フランスの開幕に先立って、オランダ・
アーペルドールンにてフルモデルチェンジをした新型リアクトを発表しました。
これにより、UCIワールドツアーチーム「バーレーン・メリダ プロ・ サイクリング チーム」は、7月1日から開幕
するツール・ド・フランスを新型リアクトで参戦します。
第三世代の新型リアクト:洗練された空力性能
2011年に初代モデルを発表して以来、数々のアップデートを施してきたMERIDAのエアロロードバイク「リアクト」。
初代リアクトは、プロロードレースの世界で要望の高まるロードバイクのエアロ化に対応して、エアロフォーク
やエアロシートチューブ、エアロシートポストなど、
当時の最先端のトレンドを取り入れて開発されたエアロロードバイクでした。内装ケーブルはもちろん、
いち早くShimano Di2システムにも対応したDi2バージョンも展開していました。
また、2012 モデルとして、衝撃吸収素材のインサートを組み込む事で快適性を向上させた
S-FLEXシートポストを採用し、エアロロードバイクの快適化を行いました。
しかし、リアクトにとって最大の進化は 2013 年に 2014 モデルとして発表した第二世代リアクトです。
TEAMLAMPRE-MERIDAへの機材供給開始と同時に投入された第二世代リアクトは、スプリンターや集団から逃げるブレイクアウェイライダーのための究極のエアロロードバイクとして開発が進められました。
第二世代リアクトに先立ってレースに投入されたMERIDAのTTバイク、WARP TTの開発で培った空力設計技術を応用することで空気抵抗を最小化。
2014年のドイツ・TOUR MAGAZINEの風洞テストでは、最高のエアロダイナミクス性能を持つロードバイクとして評価されました。
同時にヘッドチューブ剛性や、パワー伝達性能についても高い評価を得ました。
重量や、快適性の面でもエアロロードバイクとしては、印象的な性能を持っていたのが第二世代リアクトです。

私達の性能向上への努力に立ち止まるという単語はありません。2018 モデルとして発表する第三世代となる新型リアクトは、MERIDA 史上、最も空力性能に優れ、軽量で快適なエアロロードバイクです。
開発の目標はエアロの向上だけに留まらず、剛性を一切失うことなくフォーク、シートポスト、ベアリングを含むフレームシス
テム重量で350.5gの軽量化を達成。
リアクトとして初となるディスクブレーキ仕様もラインナップされます。
複雑な機構を用いることなく、高いエアロ性能を手に入れる事は第三世代リアクトの開発当初からの目標でした。特殊な部品を極力用いずに、高いメンテナンス性能を実現。可能な限りのシンプルな機構であり、剛性、軽量化、快適性のすべてに妥協する事なくデザインされたエアロロードバイク。
つまり洗練された空力性能こそが新型リアクトの特徴です。

エアロダイナミクス性能の向上
第三世代リアクトは、第二世代リアクトと比較すると、風洞実験値で時速45km/hで走行時に8ワット分の空気抵抗削減を達成しています。これは約 5%の空力性能の向上に換算されます。
主にフレームの一部の部分で断面形状の1:3規制が撤廃された最新のUCI規定に則ったチューブ形状や、シートステイ接合部を低くする
事、そしてヘッドチューブと一体化したワンピースコクピットの採用により達成しています。
この空気抵抗の削減は、例えば100kmの距離を単独で走行した際に、伝統的な丸型チューブ形状のロードバイクで100kmのうち30km以上をドラフティングしながら走行した時に得られるエアロ効果よりも高い効果を得られる事を意味しています。
快適性の向上
快適性の向上はシートステイの形状見直しとカーボンレイアップの最適化、
そして衝撃吸収素材のS-FLEXシートポストの性能向上で達成。
軽量化の達成
第二世代リアクトとの比較で、フレーム単体で約19.2%、フレームシステム重量で17.13%の軽量化を達成。
従来1250gであったフレーム重量は第三世代リアクトでは1010gとなり、フレームシステム重量は2046gから1695.5gへと350.5gの軽量化を達成 (バーレーン・メリダ プロ サイクリング チーム仕様カラーの第二世代リアクト比、56cmサイズ)。
チューブの薄型化とカーボンレイアップの最適化により軽量化を実現。
従来同様の剛性
BB386 規格による BB 部分の大きな接合面積より自由度の高い設計を実現。既に高い評価を集めている第二世代リアクトと同様のフレーム剛性を達成。
新しいUCIルールのアドバンテージ
従来のUCIの1:3規制のよらないスリムな断面のシートステイは空力面で圧倒的なメリットを実現。
DISC COOLERを採用したディスクブレーキ仕様
アルミニウム放熱フィンによってディスクブレーキキャリパーの放熱性能を向上するMERIDA独自のDISC COOLERを前後に採用したディスクブレーキ仕様をラインナップ。放熱時間を35%短縮し、安定した制動力を発揮。
S-FLEXシートポスト
300gから206gへと大幅に軽量化されたS-FLEXシートポストは、衝撃吸収素材とレイアップの最適化により従来よりも快適性を向上。

インテグレーテッドコクピット
ヘッドチューブとトップチューブの集合部は、新型リアクト(REACTO TEAM-E)に装備される Vision Metron5D コクピットに合わせて設計された形状やスペーサーなどを装備し、Di2 ジャンクションをステム下に内蔵。
優れたメンテナンス性能やケーブルルーティングと、卓越した空力性能を両立。

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2016年、2017年モデルSALE中です。

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ロードバイク、MTBを始めてみたいと思ったら、まずはお気軽にご相談ください。
MERIDA PARTNER SHOP ・サイクラリー喜輪は横浜駅西口浅間下交差点近く、メリダとスコットがメインの自転車屋です。
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バーレーンメリダチームカラー SCULTURA4000

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バーレーンメリダチームカラーのSCULTURA4000あります。

サイズ47、50、52

189,900円(税抜き)


1Dayロードサイクリング

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昨日は参加者14名で奥多摩周回サイクリング、武蔵五日市駅を起点に青梅、奥多摩湖、風張峠を回って85㎞ほど走ってきました。

昨年は天候に恵まれずになかなか開催できなかった1dayロードも今年は早くも3回目w。
昨日はポカポカ陽気で絶好のサイクリング日和、奥多摩ということで峠はひんやり残雪もありましたが途中は梅が咲きほこって自転車乗るのが楽しい季節到来という感じでしたよ。

この週末は店の方にも新たにスポーツバイクを始めてみようかなという方が何人も来店してくださりました。
クロスバイク、ロードバイク、マウンテンバイクと遊び方も様々、それぞれ楽しみが沢山待っていますのでスポーツバイクってどんなことができるのかといったことからお気軽にご相談ください。


バーレーンメリダチームカラーSCULTURA4000入荷します。

バーレーン・メリダ・プロ・サイクリングチームのレプリカモデル、SCULTURA4000が入荷してきます。
当店にはサイズ47、50、52が順番に入ってきますが、国内限定100台でメーカー側は既に完売しております。
新城幸也選手とお揃いのバイクが手の届きやすいエントリーカーボンモデルで登場ですのでお早目にどうぞ。

スペック、価格は通常モデルと同じ、シマノ105メインアッセンブルで189,900円(税抜き)




新城幸也選手限定モデルも在庫あります。


MERIDAがリオデジャネイロオリンピックに出場した契約選手のために作ったスペシャルペイントのリアクトteamフレーム。
新城選手のモデルは国内限定20本ほどとなっています。
REACTO Team RIO フレームセット    サイズ50     349,000円(税抜き)

過去メリダは選手個人が乗るバイクとしてはスペシャルペイントをすることもありましたが、このモデルはメリダが初めて選手個人をイメージしたデザインで量産したモデルです。新城選手の希望も取り入れながら日本の桜と富士山をあしらったフレームはかっこいいですよ!
REACTO Team ARASHIRO フレームセット    サイズ47     349,000円(税抜き)

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MERIDA・SCOTT・LOOK・FOCUS・CORRATEC・NINERなどなど
クロスバイク、ロードバイクそしてMTBとスポーツバイクのことは何でもご相談ください。
横浜駅西口、浅間下交差点近くのサイクラリー喜輪
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